宮西計三「バルザムとエーテル 無信仰」

作品から対なる言葉が訴えかけてくる。それは絶望と希望であり、肉体と精神でもある。純粋で繊細な作品ゆえに読む者の心を激しく斬り付けます。宮西計三さんの作品は時を刻むほど鋭さを増している為、読む前には覚悟が必要です。(2000年5月27日「漫画の館」より)

バルザムとエーテル 無信仰
河出書房新社
2000年4月20日初版発行



広告

werdna について

初めましてwerdna(ワードナ)です。漫画作品や漫画本との出会いや思い出、読んで感じた事など書いております。2000~2009年まで「漫画の館」「丸尾マニア」などのサイトを公開していましたが、2010年に閉鎖しました。以前サイトに掲載していた漫画の感想などもブログに更新しようと思います。作品の紹介や論評になっていないものばかりで、作品を知らない方には意味不明な文章になっていると思いますが読んで頂けたら幸いです。
カテゴリー: 宮西計三 タグ: , , , , , , パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中