ますむら・ひろし「JARIA」

同じ物を見ても子どもの頃と今とでは同じように感じられないです。また子どもの目線で見ると違って見える物もあります。そう考えると子供にしか見えない世界は確かにあるのでしょう。『ジャリア』は忘れかけていた子供の視点を思い出させてくれる作品です。(2000年10月1日「漫画の館」より)

JARIA
偕成社
2000年9月初版発行



<収録作品>

  • JARIA
    1. ペルドオラ
    2. 鉱物メガネ
    3. 釣り
    4. 僕の名前を呼ばないで
    5. 僕がうねってる
    6. マント
    7. ギッシリつまってる
    • (同時収録)土が歌っているよ

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werdna について

初めましてwerdna(ワードナ)です。漫画作品や漫画本との出会いや思い出、読んで感じた事など書いております。2000~2009年まで「漫画の館」「丸尾マニア」などのサイトを公開していましたが、2010年に閉鎖しました。以前サイトに掲載していた漫画の感想などもブログに更新しようと思います。作品の紹介や論評になっていないものばかりで、作品を知らない方には意味不明な文章になっていると思いますが読んで頂けたら幸いです。
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